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4月 12, 2012に公開 via Monodegna! with 35,286リアクション
出典: monocrolight
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3月 15, 2012に公開 via 唄になるもの with 796リアクション
出典: highcampus
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「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。
まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、常に何かに依存し、
消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。これはゆゆしき事態であり、
日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。
最近の若者は、定職に就きたがらない。
あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。
なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。
彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。
本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、
自分自身をも変身させる余地を残しておく。一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。
特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。
↑これ1977年に書かれた論評な 1997年じゃないぞ 今から30年以上前の文章だ最近の若者はダメだ : 2chコピペ保存道場 (via toriaji) (via eternityscape) (via radioya) (via deli-hell-me) (via oosawatechnica) (via pdl2h) (via starchart) (via uowou) (via plasticdreams) (via yaruo) (via thwh68215) (via immovable-type)
2012-02-27
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(via marusima-ke) (via raikoudengeki)
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3月 15, 2012に公開 via Corkboard with 1,365リアクション
出典: toriaji
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ブラック企業に勤めてる社畜の友達が「俺は仕事一筋だからマインドコントロールとか引っかかる時間すらねーわwwww」とか言っててマインドコントロール怖い
3月 8, 2012に公開 via オッさんのTumblr. with 459リアクション
出典: yellowblog
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「公務員がまず身を切る」っていうけど、新規採用削減で身を切ってるのはまだ公務員になってない普通の若者ですからね。
3月 7, 2012に公開 via すくらっぱー with 282リアクション
出典: twitter.com
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先日、ネット上で若い母親が「父親が毎日23時帰りの激務」と書き込んだのに対し、同世代の男性が「23時帰りは激務ではない。むしろ早い方だ」とコメントしているのを目にした。幼い子どもを持つ父親が23時に帰宅することを嘆くことすら批判の対象となる日本はどこかおかしい。
3月 7, 2012に公開 via otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q with 703リアクション
出典: diamond.jp
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公務員の数や給与を削減すれば、住民サービスも削減されると常識的に考えるべき。サービスが削減されないとすれば、それはアウトソーシングでアルバイトなどの多い民間委託になるだけ。要するに国民にとってサービス減か、雇用条件の悪化かという、最悪の選択でしかないわけで、笑うのは金持ち大企業。
Twitter / @fjhiro3 (via toronei)3月 7, 2012に公開 via 今日の風 with 3リアクション
出典: toronei
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これを機会に、橋下市長に撤回して欲しい事が他にもあります。それは、職員に出したアンケートの内容と野村弁護士が出した廃棄理由です。
組合の行き過ぎの有無を調べる目的で行ったアンケートそのものは支持してきた私ですが、アンケートの質問内容は、国民の基本的人権に公権力で介入した疑いが濃く、違法とまでは行かないとしても、極めて不穏当です。
報道では「府労委の結論を待っていたのではアンケート結果を使えない、そこで、私の責任で廃棄したい」と言う野村弁護士の事務的な発表で一件落着を図った観がありますが、この様な重要問題を事務的に処理する事は、従来の官僚的な手法と変らず、私は承服出来ません。
むしろ、橋下市長自ら「今回の様なアンケート調査は、必要とあれば今後も行うが、今回の質問内容には公権力と基本的な人権との間に、微妙な問題がある事に気がついたので、この質問内容はお詫びして廃棄する」と発表すべきでした。
討論に強い事が橋下市長当選の決め手となりましたが、その第一の理由は、弁護士時代に鍛えた技術ではなく、常に根本課題をめぐる論理を構造化して「何を論じるべきか」を考える能力が抜群だからです。
この論理的で新鮮なアプローチが、自分の主張より討論相手の過去や言葉使いなどを批判する傾向の強い日本的スタイルを、自滅させてしまったのです。3月 7, 2012に公開 via 今日の風 with 1リアクション
出典: toronei
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法律に疎い私ですが、この問題に関する限り、市長の言動は憲法が保障した国民の基本的人権への公権力による侵害としか思えません。又、条例で職員の「入れ墨」を禁止する事も、憲法第11-14条の障碍を乗り切れるかどうか、甚だ疑問です。
「入れ墨」問題の様な表現の自由に関連するものは、条例を含む公権力の圧力行使には馴染まず、教育、広報活動を通じて社会的通念を変えるしか道はありません。3月 7, 2012に公開 via 今日の風 with 1リアクション
出典: toronei
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「公務員に入れ墨を許す国がどこにある」とも言われたそうですが、欧米では「入れ墨」をした警官や消防夫、軍人などはざらです。
余談になりますが、米国で連邦予算局長、労働長官、財務長官、国務長官を歴任したジョージ・シュルツ氏は、母校プリンストン大学のシンボルである「虎」の入れ墨をお尻にしている事は有名な話です。3月 7, 2012に公開 via 今日の風 with 3リアクション
出典: toronei
